いわしは日本で日常的に
食べられている青魚です。
このいわしから機能性食品を
作り出そうという試みから
いわしのめぐみの開発が開始されました。
九州大学との共同研究で
いわしを素材として、追及しました。
そしてやっとのことで
ペプチド「サーデンペプチド」を
分離して濃縮することに成功しました。
この時はこのサーデンペプチドは
新規性が高いことが理由で、
ほとんど知られていない状態でした。
しかし、地道な研究と学会発表を
熱心に行った結果、サーデンペプチドの
有効性が明かされました。
そしてトクホの関与成分として、
国に認められるようになりました。
いわしのめぐみでは、徹底管理によって
品質、安全性にこだわり、小さい
タブレットサイズ設計しました。
これによりサーデンペプチドを
気軽に摂取できるようになったのです。